こんにちは!やまがた学生情報局です。
「山形市で働き・暮らす」これから / これからも
そんな若者の皆さんが、未来の山形市を変えるかもしれないイベントが開催されます。それが山形市主催の「未来創造ワークショップ」です。
- 山形市にこれから(も)働き暮らし続けたい若者・女性
- 山形市外で働き暮らしたい若者・女性
- 山形市から一度出て、また戻ってきた(い)若者・女性
未来創造ワークショップ概要

- 日時:
第2回 2026年1月31日(土)
第3回 2026年2月21日(土)
両日 12:30~17:30
※第2回、第3回は同じ内容です。
ご希望の回をお選びください。 - 会場:
やまがたクリエイティブシティセンターQ1
(山形市本町1-5-19) - 募集対象:
高校生~30代まで - 募集人数:
20名(先着順) - 持ち物:
PC、タブレット、スマートフォンのいずれか - 参加費:
無料 - 申込〆切:
第2回 1月23日(金)
第3回 2月13日(金)
主催:山形市
受託者:富士通Japan / 富士通デザインセンター
ワークショップの目的

このイベントは「若者・女性が地元に定着できる環境整備につなげる」ことを目的としています。ワークショップでは、その問題点を可視化し、若者の発想力を活かした”未来”を生み出します。これが施策立案のアイデアにつながっていきます。
つまり、私たち若者の発想が、山形市の未来を変えるかもしれないのです。
ワークショップの内容
一見、チームでアイデアを出し合うのかなーって思いますよね。
しかし、このワークショップは一味違います。
未来創造ワークショップで私たちが提案するのは、
「アイデア」ではなく「未来の物語」です!

未来創造ワークショップでは”ある手法”を用いています。それが「SFプロトタイピング」です。
SF作家のような大胆かつ精緻な想像力を用いて、未来を想像してバックキャストで現在に接続する手法。ありたい未来から“逆算”するのです。
つまり、今回参加者が創り出すのは「ありたい未来の物語」になります。
ゼロから書くのは難しい…
と思った方、安心してください!
ワークショップでは、テーマに合わせた事例紹介があり、発想を広げるインプットの時間があります。そして、物語作成時には生成AIを利用し、様々な発想を物語に組み込むことができます!

おわりに

「未来創造ワークショップ」は、私たちが“直接”山形市に声を届ける機会でもあります。未来の山形市を、私たち若者が変えてみるのはいかがでしょうか… まずはこの「未来創造ワークショップ」で!
皆さんの参加をお待ちしております!
- 日時:
第2回 2026年1月31日(土)
第3回 2026年2月21日(土)
両日 12:30~17:30
※第2回、第3回は同じ内容です。
ご希望の回をお選びください。 - 会場:
やまがたクリエイティブシティセンターQ1
(山形市本町1-5-19) - 募集対象:
高校生~30代まで - 募集人数:
20名(先着順) - 持ち物:
PC、タブレット、スマートフォンのいずれか - 参加費:
無料 - 申込〆切:
第2回 1月23日(金)
第3回 2月13日(金)
主催:山形市
受託者:富士通Japan / 富士通デザインセンター


